2016年03月26日

あの、1年ぶり「年の差ユニット」と、田山花袋「蒲団」「少女病」の世界。

ツリでもなんでも、
見にきてもらうためには、なんだってやるで。



読んだことないが、
田山花袋
とか、面白いかしら。

「蒲団」。
ウィキペディアってみましたら、…

「女弟子に片想いをし、性欲の悶えを描く」…

「34歳くらいで、妻と2人の子供のある作家の竹中時雄のもとに、横山芳子という女学生が弟子入りを志願してくる。始めは気の進まなかった時雄であったが、芳子と手紙をやりとりするうちにその将来性を見込み、師弟関係を結び芳子は上京してくる。時雄と芳子の関係ははたから見ると仲のよい男女であったが、芳子の恋人である田中秀夫も芳子を追って上京してくる。
時雄は監視するために芳子を自らの家の2階に住まわせることにする。だが芳子と秀夫の仲は時雄の想像以上に進んでいて、怒った時雄は芳子を破門し父親と共に帰らせる。」

…なんだ。主人公、34歳くらいとな。
…たいしたことないな…。
(をいをい、何を言うとる。)w

(「ダブルひんでん」は、35歳 年の差ユニットですからね。) (←だから何。)w



ヒドい !!
「少女病」
なんてタイトルの小説もあったのか。
 ↓ 
[少女が好き過ぎる30代男のある意味幸せな末路とは!? 田山花袋『少女病』|連載第1回 | ダ・ヴィンチニュース - 愛おしき変態本の世界]
http://ddnavi.com/news/241337/a/

あ、このサイトのほうが、「蒲団」のダイゴミを味わい深く伝えてますねー。

「弟子として家に下宿させていた女学生に恋をした30代の男(作家・妻子あり)が「俺は師匠だから」と気持ちを押し殺して我慢していると、女学生に彼氏ができてしまう。怒ったおっさんは郷里の父親を呼びつけ、女学生を破門にして田舎へ帰らせる。しかしいなくなると恋しさのあまり「くっそー、抱いときゃよかった! おっさんの俺はもう終わりだよ!」と女学生が寝ていたふとんやパジャマの残り香をスーハースーハーしながら涙する」


少女病
青山出版社
田山 花袋

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そんなこんなな
(どんなこんなじゃあああ !!)w
「ダブルひんでん」。
まもなく、
復活です。04/02 土曜。
 ↓ 
コレ !! ぜひぜひぜひ。いらして。
 ↓ 
[04/02 土曜。「ダブルひんでん」1年ぶりに復活 !! ぜったいぜったいぜったい、見に来て !!]
04/02 土曜。「ダブルひんでん」1年ぶりに復活 !! ぜったいぜったいぜったい、見に来て !!
http://hinden.at.webry.info/201604/article_1.html

注。
「ダブルひんでん」

アートユニット
です。



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http://hinden.at.webry.info/200002/article_1.html

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