2017年03月24日

行ってきました、「ベルばら」展。

グッズコーナーで、
「泣きたいときは
このティッシュで拭うがいい…」ティッシュ
をゲットしました。
ベルサイユのばら オスカル 泣き顔ティッシュ
ベルサイユのばら オスカル 泣き顔ティッシュ



いくみん への お土産 にしました。いいのが見つかって よかったです。それも たった 594円。
(花束だと、喜ぶだろうけど恥ずかしがりそう。)
(この日は このあと いくみん の「ツーマン」に応援にゆきました。)

そうそう、「55歳で Go !! Go !! ひんでんさんお誕生日フェスティバル」の時にですね、
「イザベル、何持って『ベルばら』パフォーマンスしてるのかなー」て思って見てたのですが、コレだったんですね。



ああ そうそう、肝心の、展示。

子供の頃に読んだきり、もはや人生において再び見掛けることはないものと思っていた作品が、ありました。それも 2篇。よもや再びお目に掛かるとは。
「ベルサイユのばら」以前の時期のもの。
作者にとって、ターニング・ポイントとなるような、重要な作品だったんですね。その認識は全くございませんでした。ノルマ消化のために適当に書き散らかした て程度の認識でした。

「祖国に愛を!」
http://reigh23.blog24.fc2.com/blog-entry-59.html

「真理子」
瀧本 往人:池田理代子が描く被爆の悲劇「真理子」(1971年)
http://ameblo.jp/ohjing/entry-12111435087.html
そう言えばコミック単行本のあとがきに作者本人が「自分が最も気に入っている作品」だかなんだか書いてました。



あと、このヘンの「気が滅入る」系が、重要な位置付けをされていました。

「ごめんなさい・・・」
http://reigh23.blog24.fc2.com/blog-entry-71.html

「おにいさまへ・・・」
http://www012.upp.so-net.ne.jp/thomas-brother/oni-ken3.html

「ふたりぼっち」
http://www012.upp.so-net.ne.jp/thomas-brother/oni-ken3.html



[関連する過去日記]

[[YouTube] 山崎邦正の「ベルばら」で、予習う。]
http://hinden.at.webry.info/201703/article_17.html



[後記]

ひんでんさん、妹がいたんで、少女漫画も結構、読んで育っています。

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posted by hinden (まほまほファミリー) at 06:40| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日気になった赤の他人のサイト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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