2021年04月16日

[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。

肉を憎んでいる よーこ ちゃん は、パート。ともみち くん7 と ふたりきり。ならば、どどーん !! とステーキです。なに、外食することを思えば安上がり、そんな贅沢というわけでも。アンガスビーフですし。安物です。
天麩羅鍋から油を少々いただいてきてフライパンの底面に ゆき渡らせ。お肉を並べ。塩、胡椒、パセリ、タイム、ものすご微量の醤油、スライスにんにく、刻んだ長ネギ (白いところも青いところも)。
[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。

冷蔵庫に 練りしょうが がありました。むにゅむにゅ。あと、バター (ちょっとだけ品質いいやつ)。
[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。

でけた。
[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。

そんなに焦って食べなくても。お口の中、やけどするよう。
[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。

…そんなにうまい肉でもなかったです。
[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。

一心不乱に お肉に取り組む ともみち くん。
[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。

ネギのほうが美味しい。5倍くらい投入してもよかったな。
[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。

ステーキを焼いた後のフライパンで、残った油も味も栄養素もそのまま受け継ぎ、鍋物を作りました。
[男の料理] 肉が苦手なニョーボが居ない時には、肉を焼きます。
ステーキよりも実はこちらが本題。うまー !!
(「ヤマキ」のこんぶだしと、「ほんだし」のこんぶだしと、の両方を投入しました。)
(追加で投入したもの。手で適当にちぎったレタス、にんじん、刻んだ長ネギ (白いところも青いところも)、パセリ、タイム、醤油を少々、あと何だったかな…。…グリーンアスパラ、入れたかな。…舞茸、入れた気がします。…れんこん、ごぼう、いんげん、しいたけ、里芋、は、どうだったかな。他の日の料理と記憶がミックス。)

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